Articles

  • La psychothérapie institutionnelleにおける精神病の治療論Ⅱ――精神病における出会いと出来事から「偶然のプログラム」を考察する,I. R. S. ジャック・ラカン研究 24,2025年9月
  • 精神科の治療環境における作業と治療の関係の再考 : Francois Tosquellesの治療的仕事を通して,精神科治療学 40(5),2025年5月
  • La psychothérapie institutionnelleにおける精神病の治療論--分裂した転移の備給と脱備給、要求の迂回路,I. R. S. ジャック・ラカン研究,2024年9月
  • 日本における作業療法の文化特異性と精神科作業療法の再検討,日本作業療法研究学会雑誌 21(1),2022年2月
  • 【連載 最終回】日本で、制度による精神療法ができると思いますか?,精神看護 28(6),2025年11月
  • 【連載 第5回】「制度による作業療法」は、世界を再構築する治療になる,精神看護 28(5),2025年9月
  • 【連載 第4回】コレクティフってそういうことやったんか!-精神療法にでくわしやすい「治療的クラブ」とその雰囲気,精神看護 28(4),2025年7月
  • 【連載 第3回】ほんで制度による精神療法って何なん?,精神看護 28(3),2025年5月
  • 【連載 第2回】転移が起きねば始まらない。専門性・ステータスをカッコに入れる精神療法,精神看護 28(2),2025年3月
  • 【連載 第1回】決闘の関係に御用心。遠回りすることの精神療法,精神看護 28(1),2025年1月
  • ポケットの小銭からはじまる精神医学の制度論,現代思想 2025(1月),2024年12月
  • 【書評】漫画と侮るなかれ。医療・ケアの曖昧さを分け合う本,精神看護 27(3),2024年5月
  • シャイユクリニック留学記《後編》日本でも言える「治療すべきはまず治療環境である」,精神看護 27(2),2024年3月
  • シャイユクリニック留学記《前編》不安だらけのフィールドワーク,精神看護 27(1),2024年1月